越谷特別支援学校にて

越谷特別支援学校にて

11月28日 越谷特別支援学校埼玉県内で最大の特別支援学校。3日間におよぶ「越陽祭」の初日に呼んでいただきました。生徒さんが200名! 先生も200名、保護者のみなさんをなんとかみんな・・・というご相談をPTAさんからいただき、結果、7mドーム6回、天井投影8回(実際は7回)、投影時間は15分!という計画となりました。高橋、りょっぴぃ、にっち、馬場くんの4名。 PTAのみなさまも、すごく一生懸命に、的確にお手伝いくださり、こんな短時間でもその場にいるみんなの心が一つになって、幸せ空間がつくられるってスゴイなと思いました。ロケットに乗って宇宙に飛び出していきますよ! というと、イエーイ!というノリでした。

にっちからのレポートです。

ーーーーーーーー

15分投影のタイトなスケジュールでも、歓声が上がる場面があり、子どもたちのワクワク感が伝わってきました。最後の回も、ドームに入る前から泣き叫んでる子がいるな、と思っていたら、楽しみで待てなかった(!)ということで、出てきたときにはにっこにこで、まだ車椅子に戻りたくない〜、という様子でした。

ーーーーーーーー

りょっぴぃからのレポートです。

ーーーーーーーー

みてくれた保護者の方によると、前回、星つむぎの村が越谷特別支援学校に来たのが、8年前だったそうです。8年前に見たプラネタリウムがとても思い出に残っていたらしく、今回もすごく楽しみにしていました!平原綾香の曲を聴いたり、宇宙の予習していたした!とお声がけ頂きました。

ーーーーーーーー