大府市発達支援センターみのりにて

11月21日(金)第9回おおぶみんなでプラネタリウムの一環、かつTOOTHFAIRYチャレンジキッズプロジェクトの一環として、大府市発達支援センターみのりにて、みのりと近隣のなないろ利用者さんときょうだいさん、ご家族対象に、4mドームにて2回投影。星つむぎの村からは、真理子さん、りょっぴぃ、にっち、優子さん、チョクさん、やまちゃん、りゅうさん、すばる星人さん、あきこ、おおぶみんぷらからきんちゃん、まいこちゃん、ゆきちゃん、けいこちゃんスペシャルゲスト おぶちゃん投影はどちらも優子さん1回目 子ども3人、大人9人 2回目 子ども6人、大人8人愛知でもインフルエンザが猛威をふるい、5家族が参加できずでした。ドームの外からの感想です。1回目の投影では、「泣く」ということで表現をしているお子さんが多かったです。初めてみるプラネタリウムの世界に、驚きや不安などの感情もあったのかもしれません。これも体験のひとつで、これからもいろいろな体験ができたらいいと思うと施設のスタッフさんがおっしゃっていました。2回目の投影は、歓声で表現をされていました。「きれ〜」「わぁ〜」「うぉ〜っっ」ドームの外からも、今このシーンなんだなと景色を想像しながら楽しめました。大府ではおぶちゃんがこどもたちに大人気!!抱きついたり、写真を撮ったり、大好きが伝わってきました。そして、大府といえばチョクさん!!プラネタリウム前に、犬のおまわりさんや森のクマさんを歌いながら、バルーンをつくってくれました。みんなが笑顔になって和らいできたところでプラネタリウムが始まる流れがすごく良かったです。お揃いのTシャツを着たかに座の御三方、チョクさんからカニバルーンとともに


