大府市立共長小学校にて

11月21日(金)第9回おおぶみんなでプラネタリウムの一環で大府市立共長小学校4年生とひまわり学級(特別支援学級)の児童さんを対象に7mドームで4回投影。おおぶみんなでプラネタリウムのバルーンアート、大府市マスコットキャラクターのおぶちゃん、そして7mドームで会場も華やかに。星つむぎの村からは、真理子さん、りょっぴぃ、にっち、優子さん、チョクさん、やまちゃん(初参加!)、あきこ、おおぶみんぷらからたつみ先生、きんちゃん、まいこちゃん、ゆきちゃん、けいこちゃんスペシャルゲスト おぶちゃん(大府市マスコットキャラクター)1回目29人+先生2人 投影:りょっぴぃ2回目27人+先生1人 投影:にっち3回目29人+先生2人 投影:りょっぴぃ4回目17人+先生5人 投影:優子さん星座線や星座絵が出た時、宇宙にでて地球を見た時、宇宙の果てから帰って来る時、それぞれに大きな歓声があがっていました。「声を出していいプラネタリウム」と事前に説明があったため、どの回でもそれぞれ自由に言葉が出ていました。さそり座が映った時、「さそり座めっちゃわかりやすっっ」山羊座の解説を聞いて「おっちょこちょいだって(笑)」こうやってそれぞれが言葉を出したりアクションすること、星つむぎの村ならでは参加型のプラネタリウムだなと感じました。そして、ひとりではなく今こうやってみんなで一緒に星をみているということを実感できました。ドームから出る時に児童さんから「あ〜、みんなで宇宙旅行できた」と言っていたのが印象的でした。

