かがやきキャンプにて

8月23日(土)は、岐阜県羽島郡にある医療法人かがやきでのかがやきキャンプに行ってきました。TOOTHFAIRYチャレンジキッズプロジェクトの一環です。4mドームで4回投影です。
村からの参加は、高木、安藤、永友、内海、浮森です。
レポートは浮森さんです。
木材をふんだんに使った、木の香りのする素敵な建物。
在宅医療の事務所?は、1階の一部屋だけで、あとは患者さんやご家族、地域の方に開かれていました。今回のようないろいろな催し物をやったり、BBQをやったり、子ども食堂もされているそうです。薪ストーブがあったり、床冷房?床下に水を通して緩やかに冷やしているが、それでは追っつかなくなって(岐阜は暑い!)、後付けのエアコンを導入したそう。住環境のととのえかたが、素晴らしい!
天井の蛍光灯も、ドームが当たらないようにと外しておいてくれました。
4回の宙先案内はすべてりょっぴいでした。
何人かバギーのお子さんがいましたが、みな抱っこで入ってゴロンで観ました。
呼吸器のお子さんも、みんな工夫してドームの中へ入りました。
入ってすぐ泣きだした赤ちゃんがいましたが、しばらくすると泣き声はやんで、途中で出てくることはありませんでした。
ドーム内が大変暑く、プロジェクターからの排熱を逃がせばいいということで、内海さんが施設さんに段ボールをもらって、お昼休みに工作。暑さ対策としました。
最後の回は卒業生たち。年齢が少し高めで、いい具合に盛り上がりました。
搬出を終えてから、事業所の中を案内していただいた。2階に宿泊施設もあり、天井のデザインを変えたり、畑を庭の向こうにつくり水やりもリハビリの一環としていたり、医療設備があったり、医療者(ほとんどがWライセンスだそう)が付き添ったり、ソフト面では痛いところに手が届くとても素晴らしい施設でした。ぜひ継続的にかかわって行ければと、個人的には思いました。
何人かバギーのお子さんがいましたが、みな抱っこで入ってゴロンで観ました。
呼吸器のお子さんも、みんな工夫してドームの中へ入りました。
入ってすぐ泣きだした赤ちゃんがいましたが、しばらくすると泣き声はやんで、途中で出てくることはありませんでした。
ドーム内が大変暑く、プロジェクターからの排熱を逃がせばいいということで、内海さんが施設さんに段ボールをもらって、お昼休みに工作。暑さ対策としました。
最後の回は卒業生たち。年齢が少し高めで、いい具合に盛り上がりました。
搬出を終えてから、事業所の中を案内していただいた。2階に宿泊施設もあり、天井のデザインを変えたり、畑を庭の向こうにつくり水やりもリハビリの一環としていたり、医療設備があったり、医療者(ほとんどがWライセンスだそう)が付き添ったり、ソフト面では痛いところに手が届くとても素晴らしい施設でした。ぜひ継続的にかかわって行ければと、個人的には思いました。
