ノーサイド にて

1月19日(日)は東大阪にあるノーサイドさんにプラネタリウムをお届けしました。
TOOTHAFAIRYチャレンジキッズプロジェクトの一環です。
星つむぎの村からは、真理子さん、跡部さん、ひろみぃ。レポートはひろみぃです。
放課後デイの子供✖︎2 スタッフ向け1回投影しました。(プレで短いのも1回)学校帰りの子供達に向けて予想はしていたものの、来所すぐドーム、お風呂前にドーム、お風呂後にドームに入るなど、いろいろ大忙しの投影になってしまいましたが、皆さん「楽しかった~」「すごい!」などなど感想を伺う事ができました。なかでも放課後デイのドライバーさんが送迎あるけど、ドーム入りたいなぁ~と後ろ髪をひかれるような感じでおられたので、最後のスタッフの会で「ぜひ!」とお仕事の合間に体験していただけて良かったです。「ぜひ!」とお誘いしたら「ええの?」とささっと入ってくださったのも嬉しかったですし、あと20歳や高校生のバイトの子もやたらとテンション高めのスタッフ投影の回に外から聞いてて子供より楽しんどるやん!(笑)
その他、スタッフさん曰くいつもはスタッフに思いを伝えることが少し難しいお子さんもスタッフさんの手をひっぱってドームに何度も近づき「んっ!」と指をさして入りたいという事を伝えてくれて驚いた。「もっかい」(もう一回)と言って2回目本当に帰宅ギリギリまで星をみてくれた子もいたり、スタッフさんもドームに入っている時に業務呼び出しあったのですが「行きません」(笑)と最後まで見続けた人もいました。あと、残念だったのがプラネタリウムを楽しみにしてくれていた子がいたのですが、学校で酸素が必要になり(体調悪化)で下校、デイをお休みされてしまったので体験してもらえなかった事や、なんだか意味不明な発熱の子(インフルでもコロナでもない)が4,5人いたのでちょっと残念だったように思いましたが、またリベンジで依頼を待ちたいと思います。最後に、今回の投影のワクワクは翌日にもスタッフさん達がリーフレットをみながら感動に浸っていたとスタッフさんから感謝のお気持ちを山盛りいただきました。なんだか星つむぎの村ツアー計画しようぜ!となっているそうです。添付した写真は集合写真撮りそびれて最後の最後にいてくれた子供さんとスタッフさんと撮影する事ができました。



