きなりにて

8月15日(金)は、茨城県筑西市の社会福祉法人きなりにて、4mドーム投影に行ってきました。
TOOTHFAIRYチャレンジキッズプロジェクトの一環です。
参加した村人は、跡部さん、にっちです。
お昼ごろ到着したきなりさんの建物は新しく、あたたかみのある雰囲気でした。
お昼をごちそうになり、いざ準備。ガラス張りのお部屋は開放感があります。
当初5回投影の予定でしたが、入れ替えが5分だと厳しいかもしれない、とお伝えしたところ、柔軟に調整してくださって、4回投影となりました。
たくさんのスタッフさんたちが連携して、バギーの子供たちもスムーズにドームの中へ。ご家族や兄弟がいらしている方は、一緒に入りました。
プラネタリウムによく行くというバギーの方が目をキラキラさせてばっちり見ていた、とスタッフさんがあとで教えてくれました。
4mドームは小さいので、向かいのお子さんの様子も7mより見やすいです。火星を押すように手を動かす様子、土星の環をくぐるときに足を上げるきょうだいさんの姿などが投影席からよく見えて、うれしいひと時でした。
参加した村人は、跡部さん、にっちです。
お昼ごろ到着したきなりさんの建物は新しく、あたたかみのある雰囲気でした。
お昼をごちそうになり、いざ準備。ガラス張りのお部屋は開放感があります。
当初5回投影の予定でしたが、入れ替えが5分だと厳しいかもしれない、とお伝えしたところ、柔軟に調整してくださって、4回投影となりました。
たくさんのスタッフさんたちが連携して、バギーの子供たちもスムーズにドームの中へ。ご家族や兄弟がいらしている方は、一緒に入りました。
プラネタリウムによく行くというバギーの方が目をキラキラさせてばっちり見ていた、とスタッフさんがあとで教えてくれました。
4mドームは小さいので、向かいのお子さんの様子も7mより見やすいです。火星を押すように手を動かす様子、土星の環をくぐるときに足を上げるきょうだいさんの姿などが投影席からよく見えて、うれしいひと時でした。

