目白台第二児童館にて

7月28日(月)は文京区の目白台第二児童館での7m投影でした。
参加した村人は跡部、谷口です。レポートは谷口です。
学童と児童館が一緒になった建物です。昨年に引き続きお声がけいただきました。昨年は一階での天井投影でしたが、今年は天井の高い2階のプレイルームで7mドームの投影が3回でした。
1回目に学童の子どもたち25人ほどに加えて、小さいお子さん連れで地域のご家族がわんさわんさと後からどんどんいらして、推定なんと60人。とてもよく効くエアコンが入っていたのですが、人の熱もあって、中は大変な熱気に。そこで午後からは、ダクトと2代のファンを活用して、冷気を直接ドーム内へ送り込む作戦。その甲斐あって午後2回のドーム内は適温でした。
2回目、3回目はおよそ35人ずつ。学童の子どもたちは2回入った子も。
既に経験した子が、初見の子に向かって、ライトダウンのところで「絶対(目を)閉じたほうがいいよ!絶対!!閉じてって?」と言っていたのに、内心にっこり。「そうそう、閉じておかないと損するよ」と便乗。
みんなでノリノリでライトダウン、ロケットでの宇宙旅行でした。
